ねこっちー!2

Mix黒猫・ぎん10歳(♂)
ロシアンブルー・ソラ8歳(♀)
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# リバイバル・ロンドン欝国
JUGEMテーマ:海外旅行 総合


ぎんちゃん旅行クラブにようこそ!


本日はリバイバル・ロンドン「欝国」です。





楽しかった8日間もあっという間に終わり、


これからヒースロー空港に向かいます。


しかし、この日、ロンドンの地下鉄では


旅行者にとって大変なことが起こっていました。




窓口業務のストライキです・・・


私達のトラベルカードは「ゾーン1,2とバスの


乗り放題」です。買い換えないとゾーン6の空港へは


行けないのです。 窓口の閉まった駅で困っていると


事務員さんが裏から出てきました。





事務員さん
  

私はチケットは売れないけど、お手伝いしましょう。


販売機でトラベルカードにチャージできるんです。


はい、コインをここに入れ、このボタンを押して


はい、そうです。


そしてこの駅から乗ってはいけません。高額になります。


バスでアールズコートまで行き、そこで地下鉄に。


いいですか? オフタイムの入金額なので6時までに


空港に着くように地下鉄に乗るんですよ。







ありがとうございます。 助かりました!





  にゃっ 格安の個人旅行って大変だにゃ


  ややこしいけど頑張らなくちゃ・・・






ホテルの前からバスに乗り


アールズコート駅まで行きます。











地下鉄空港線に乗りヒースロー空港に向かいます。









地下鉄ヒースロー駅に着くと、トラベルカードを


返却します。 デポジット料£5が戻ってきます。










地下連絡通路を歩き、ヒースロー空港に入ります。








チェックインカウンターで搭乗手続きをし、


スーツケースを預けます。










セキュリティーチェックを受け、待合ロビーに入ります。








空港内にはレストランやカフェ








お土産ショップ、ブランドショップもありますので


こちらで最後のお買い物ができます。






  ハロッズもあるよ。


  買い忘れたお土産はここでね♪ 




    














みなさま、搭乗時刻になりました。


いよいよロンドンとお別れです。


行きはものすごく幸運にもビジネスクラスでしたが


帰りは


とても幸運のプレミアムエコノミークラスです!




(↑ 座席の幅はエコノミーよりやや広く、


         レッグ&フットレスト付)






  そうね。ぎんちゃん旅行クラブは、往復とも


  エコノミー料金しか払っていないのだから


  とても幸運なのだわ!


  ANAさん、どうもありがとうございます。













ロンドンは厚い雲に覆われ、街は見えません。









  お食事は普通に美味しい♪


  デザートにアイスクリームも付くにゃ













     朝食も美味しい♪








成田空港に到着です。


ロンドンでは20℃前後だった気温も


いきなり30℃を越えています。




ぎんちゃん旅行クラブはここで解散ですが


お家まで気をつけてお帰りくださいね。












今回もぎんちゃん旅行クラブにご参加くださいまして


どうもありがとうございました。


たくさんのコメントも、とても嬉しかったです。





 みなさんと一緒に旅行できて


 とても楽しかったです。ありがとう♪   ソラ

   



 ありがとにゃ!また一緒に行こうにゃ! ぎん







    ぎんちゃん旅行クラブ


        「ロンドンの旅」おしまい








リバイバル「ロンドンの旅」を


ご覧くださいましてありがとうございました。


ゴールデンウィークも残すところあとわずか


どうぞ楽しくお過ごしください。




「ねこっちー!」は5月7日(木)から通常営業です。


どうぞよろしくお願いします。












 
| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル・ロンドンキュー・ガーデンV&A博物館
JUGEMテーマ:海外旅行 総合


ぎんちゃん旅行クラブにようこそ!


本日も2013年のロンドン旅行の


リバイバル「キュー・ガーデンズ」です。





ロンドンもいよいよ残り1日半となりました。


どこに行こうか迷いますが、お天気もよいし


午後からは「キュー・ガーデンズ」をお散歩しましょう。




ロンドン南西部にあるキュー・ガーデンズは世界中から


約700万種以上もの植物が集められた王立植物園で、


1759年に宮殿併設の庭園として始まりました。


2003年には世界遺産に認定されました。





バスを利用したのでエリザベス・ゲートから入園します。









入場料を払い、パンフレットと地図をもらいます。




    あっ トラム!




乗りたいですけど、まだ出発の時間ではないので


残念ですが、歩きましょう。












   あっ 巨大キノコ!





ときどきオブジェが見られます(笑)











  あっ とりさん!


  こんにちは〜 パームハウスはどっちですか?












    こんにちは〜 あの大きな温室です。




    にゃっ ありがとうです。





パーム・ハウス







世界の近代温室のさきがけとなった温室だそうです。


では入ってみましょう。


いまどきは珍しくないですが、当時の方たちは


熱帯の変わった植物に感動したでしょうね。













 あっ バナナの木にゃ!





 ふふふ♪ ぎんちゃんには感動の植物ね。


    








パーム・ハウス横側






パーム・ハウス裏側







すぐお隣はウォーターリリー・ハウスです。


池には美しい睡蓮が咲いています。





ウォーターリリー・ハウス












もう少し歩くとテンプレート・ハウスです。


とても美しいガラスの温室です。





テンプレート・ハウス






あらら? 閉まっています。 なんと・・・


先月から5年間の改修工事に入っているようです。


近くで見ると、あちらこちら削れたり剝げていますね。


残念ですがまた5年後に来ましょうね。←能天気な発言





テンプレート・ハウス正面








    彫刻も施され とっても綺麗!


   「ガラスの宮殿」って言われるわけね♪






 あまりに美しいのでHPより全景をUPします。

  





それではもう少し歩いて空中回廊に行ってみましょう。


とても景色がいいんだそうです。





ツリートップ・ウォークウエイ(高さ18m)






  床はアミアミで下もよく見えるにゃ




  遠くに高層ビルやウィンブリー・スタジアムの


  アーチも見えるのだわ












  あれはさっきのテンプレート・ハウスね














キューガーデンズはかなり広いのでとても半日では


回りきれません(1日かかっても無理です)。


みなさまもお疲れでしょうから・・・






   そろそろカフェに行くにゃ





そうですね!


たくさん歩いたのでカフェでゆっくりしましょう。






オランジェリー・レストランのスイーツ







それでは本日はこのへんで。


まだ元気のある方は


キュー・プレイスの見学もお勧めです。


こちらでは金食器など王室の豪華な品々が


ご覧いただけます。







キュー・プレイス(宮殿)







明日はいよいよ最終日です。


本日もぎんちゃん旅行クラブにご参加、


        ありがとうございました。 









リバイバル・ロンドン「V&A博物館」




いよいよ今日が最終日となりました。



< 8日目 >




地下鉄のルートやバスの乗り方に少し慣れてきたかな?


と思ったころに・・・もう最終日です。




  まだ行ってない所がたくさんあるから


  どこに行こうか迷っちゃうわね。







迷います! 迷った結果、


「ヴィクトリア&アルバート博物館」にまいりましょう。




開館は10時、もうすぐ木の扉が開きます。






   


↑ 現代美術・各国の古美術・工芸・服飾・デザインなど


 多岐にわたる400万点の膨大なコレクションを有する


 国立博物館。ケンジントン地区にある。略称「V&A」。


 ヴィクトリア女王とアルバート公が基礎を築いた。







それでは入館しましょう。


この博物館は思った以上に広いです。


マップによると展示室は第146室まであります。


でも例えば「第47室」はa〜gまであります。





  じぇじぇっ じっさい何部屋あるにゃ?

  
  

  ギャラリーは直線距離で11kmって書いてある!





おぉ・・・ もしはぐれたら


このエントランスに午後1時半にお越しくださいね。






     





  すごい! 本当に広いのだわ




中世とルネッサンス







吹き抜け4階にわたるキャストコート


(撮影はレベル3から)






ヨーロッパ絵画と工芸品





宗教儀式に関する銀工芸とステンドグラス





銀細工・銀彫刻





ヨーロッパ・織物





図書室





素晴らしい博物館ですがそろそろ迷子状態です。


ぜひこちらのHPでお楽しみください。




  V&A公式HP → みどころ


          → コレクション




     ☆必見です! 美しい工芸品の写真の数々☆






展示室以外にも見どころがあります。


カフェは3人のデザイナーが手がけた、ガンブル・ルーム、


ポインター・ルーム、モリス・ルームがあります。




    
    ウィリアム・モリス・ルーム

    




    




V&Aには奥に中庭があります。


広くて浅い噴水があって子供たちが遊んでいます。





  楽しそうにゃ! ぎんちゃんも遊ぶ!














ではここでいったん解散にします。


カフェでお茶を飲んだり、噴水で遊んでもいいですね。


集合はエントランスホールに1時半です。





  ああ・・・ぎんちゃんは


  スコーンを食べながら噴水で遊びたい!






一度にどちらかにしてください。






V&A博物館のある一角には 他に


鉄骨の恐竜骨格で人気の「自然史博物館」


「科学博物館」「楽器博物館」などがあります。











できれは自然史博物館にも入りたかったのですが


かなりの入場待ちの列ができているので、


今回は見送りましょう。


夏休みの子供たちに大人気なんですね。












それでは博物館の前から出るバスに乗ってホテルに戻り


スーツケースを持って空港に向かいましょう。







   





  みなさん、本日もご一緒くださって


    ありがとうございました。   ソラ




  コメントもありがとにゃ〜嬉しいにゃ  ぎん





明日は空港〜帰国です。


どうぞ最後までお付き合いください。






  コメント欄は閉じております。


  いつもありがとうございます。

















 
| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル・ロンドンレデンホールマーケットホームズ博物館
JUGEMテーマ:海外旅行 総合



ぎんちゃん旅行クラブにようこそ!


今週は2013年のロンドン旅行を


リバイバルでお送りしています。





「レデンホールマーケット」





みなさま、お揃いでしょうか?


ロンドン塔(タワー)の出口を出ると、







           ロンドン塔の出口




すぐ前はテムズ川です。


出口付近は遊歩道になっています。





遊歩道にはタワーブリッジを


眺めながらくつろげるベンチも並んでいます。











対岸にはザ・シャードのような近代的なビルや


戦艦HMSベルファスト号が見えます。











    お腹すいたにゃ・・・





そうですね〜 


このあたりはずいぶん混んでいます。


これから向かう予定の「レデンホールマーケット」で


昼食にしましょう。 歩いて10分くらいです。





地図を見ながら大通りを1本入ると、ありました!


高層ビルの間に古式ゆかしいモールが!













 ここだけタイムスリップしたみたい!






レデンホールマーケットは14世紀以降ロンドン最大の


食肉鮮魚市場として栄えました。ロンドン大火で


いったんは消失しましたが、19世紀に再建されました。


ガラスと鉄骨の天井、シックな色合いが美しいですね。
























 このモール、とっても壮麗なのだわ。


 あらっ? どこかで見たような気が・・・







お気づきでしょうか?


ここは「ハリー・ポッターと賢者の石」で、


魔法界へと通じるパブ『漏れ鍋』がある場所として


登場するそうです。


なんだか魔法的な感じがしますね!






  あのぉ それよりお腹がすきました


  魔法で何かだしてくれるにゃ?






ふふふ♪ 


この横丁にはレストランやカフェが沢山あります。


美味しそうなサンドイッチのお店もありますよ?


ここにしましょうか。





 ぎんちゃんは


 ローストポークのベークルサンドをお願いするにゃ














   あたしはチキンサンドイッチで。


   え?サラダとポテトは必ず付くの?


   すごいボリュームなのだわ!












軽い気持ちで頼んだサンドイッチですが


たっぷりの量にお腹はいっぱいです。





食事の間にもモールの通りを


「ハリーポッターツアー」が


歩いて通り過ぎて行きました(笑)




お食事はいかがでしたか? 


これから徒歩5分のモニュメント駅に向かいます。


地下鉄を4区間乗り、テンプル駅で降り


サマセットハウスを通り抜け


コヴェントガーデンにまいります。







みなさま、到着です。


コヴェントガーデンはピアーと呼ばれる広場を中心に


ジュビリーマーケット(古着・アンティーク)や


高級ブランド店など いろいろなお店が混在する


若者に人気の一角です。












  大道芸人さんや音楽家の方たちもいて


  とってもにぎやかね!





  たのしそうにゃ!












おぉ・・・ ムーミンショップもあります。











高級紅茶店もあります。











このあとはお時間まで


どうぞごゆっくりお買物をお楽しみください。
















「シャーロック・ホームズ博物館」




< 7日目 >




今日は「シャーロック・ホームズ博物館」に


行ってみましょう。




   わーい!


   おいしいソーセージのパブだね?






それは「ホームズパブ」、今日行くのは「博物館」です。





   かなり残念な気がする・・・





ふふふ♪ 大丈夫です。


シャーロキアンなら憧れの博物館ですから


一度は行っておかないと(笑)




  大丈夫なのかは分からにゃいけど


  行ってみるにゃ







博物館は地下鉄ベイカー・ストリート駅を


降りるとすぐです。


この駅には確かホームズの絵のタイルが・・・




    
     





パパさん  探している時間はないよ。


      以前、ツアーの添乗員さんが


     「開館前に着かないと1〜2時間


      待つことになる」って。






そ、そうでした!



とりあえず博物館に急ぎましょう。



地下鉄の駅を出ると目の前に博物館が・・・






   にゃい! っていうか 立ってる!



 


    




あら? 違う出口に出ちゃったようです。


博物館はどっち?




     ぎんちゃんの推理によると


     あっちにゃ! →






まぁ本当! 


あっちにベイカーストリートがありました!











おぉ・・・ 開館前なのにすでに列ができています。











みなさまはこちらで、このまま列にお並びください。


私はお隣のショップで入場券を買ってきます。













お隣はミュージアムショップになっています。










入場券とホームズ関連グッズが買えます。








帽子やキーホルダーや本、


ベネディクト・カンバーバッチの


「シャーロック」のDVDも置いてあります!











mimiさん、ぜんぜん戻ってこないわね・・・


そろそろ入る順番がきちゃうのだわ。






ぎんちゃんの推理によると


ショップでついでにお土産を見てるんにゃ







お待たせしました! アセアセ


チケットを買って来ました。





博物館はドイルの本の中に出てくるホームズの下宿を


忠実に再現してあるので、狭いです。








221B玄関 ↑  ショップ入り口 ↑




では シャーロック・ホームズさんの下宿に


おじゃましましょう。





  右手は1階に、左手は3階に上る階段

  




ホームズの居間兼客間

 イギリスっぽいたたずまいにゃ・・・





帽子やパイプを持って記念撮影できます。


この方は「ジェシカおばさんの事件簿」っぽいのだわ♪





ホームズの実験机


 まぁごちゃごちゃ・・・整頓したいのだわ・・・


  


ベイカー街が見下ろせる食卓


にゃっお皿にごはんが乗ってにゃい! ハドソンさん!





    バスカーヴィルの戦利品?!

    
   大きいワンワンの頭にゃ・・・





    蝋人形も置いてあります。

    
   右手奥がホームズ、左がワトソン


   手前は「赤毛連盟」の依頼人?

    





それではみなさま、ご存分にお楽しみください。


ライティングデスクには几帳ノートもありますので


ご希望の方は忘れずにご署名くださいね。











   書いた♪  書いた♪




本日もぎんちゃん旅行クラブにご参加、


ありがとうございました。


午後からは「キュー・ガーデン」に向かいます。







 にゃはは〜ん 今日はぎんちゃん大活躍! ぎん




 ふふふ 答はホームズ像の台にあるのね


 明日もどうぞご一緒くださいね。  ソラ








旅行記掲載中のコメント欄は閉じております。


いつもコメント、ありがとうございます。















 
| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル・ロンドンデパートロンドン塔
JUGEMテーマ:海外旅行 総合


ぎんちゃん旅行クラブにようこそ!


今日はロンドンのデパートの話題です。






リバイバル・ロンドン「デパート」




私は詳しくないので


ガイドブックで知識を得たソラちゃんに


お願いしましょう。






ソラです。


みなさん、任せてください!


まず最初は「フォートナム&メイソン」です。


200年の歴史を持つ王室御用達の


紅茶専門店です。












内装も格式があり上品です。











香水の調合もしていただけます。


ネコちゃん仲間の間でも憧れのお店です。













紅茶売り場は


いつもお客さまでいっぱいです。













クッキーもジャムもたいへん人気があります。













それではここでイギリス伝統の


「アフタヌーンティー」をいただきましょう。






  わーい!


  ソラガイドさんだと おやつも豪華にゃ!







(むむっ ぎんちゃん、あんなことを・・・)






「 A Little Summer Afternoon Tea 」

    





銀製の紅茶ポットは1つに約3杯分入ってます。


   ミルクティでいただきます。




      
        (1人分です)


夏らしいベリーのローズシャンパンゼリー、


スコーン、マカロン。


おやつにぴったりな少な目の量です。







   にゃんておいしいんにゃ!


   ロンドンに来て本当によかった♪







正統派の「Gallary Tea」もあります。


サンドイッチ、スコーン、ケーキが付きます。


それはかなりのボリュームです。






  ぎんちゃん、そっちも食べたい!






次にまいります。



チューダー調の概観が美しい「リバティ」です。













内装は落ち着いた木造と鉄骨で、


創業者が愛した船から持ってきた材料で


つくられた部分もあるそうです。












吹き抜けの店内は新進気鋭のデザイナーさんの


お洋服などもあり、若い人にも人気だそうです。













リバティといえば小花柄の布地でも有名です。




   






ではリバティのカフェでは、


やはりイギリスの伝統的な


「クリーム・ティ」をいただきましょう。







ミルクティ、スコーン、


ジャム、クロテッドクリーム(またはバター)






   にゃっ すっごく美味しい!


   スコーンも見た目よりしっかりしてて


   お腹がいっぱいになっちゃうにゃ


   イギリスに来て本当によかった・・・

    







最後は「ハロッズ」です。


見た目以上に大きなデパートです。








↑ ハロッズ


1849年創業。ロンドナーにも観光客にも大人気の


老舗デパート。高級ブランドから電化製品まで


取り扱う。カフェ・レストランもあり、


フードホールも充実している。







  エスカレーターはかなり豪華です。


  エジプシャンです。












外観の荘厳さやエジプシャンなエスカレーターと違い


売り場はオシャレでモダンです。













ちいさなお子様も喜ぶディズニーカフェもあります。






  あのぉ


  ぎんちゃんたちはここでソラガイドさんと


  いったんお別れで・・・ あとで合流します。










まぁ! まぁ!


まだガイド中なのに・・・


ディズニーカフェに行くのね?


 








  では食いしん坊軍団とはここでお別れで・・・


  次はペットグッズコーナーにまいります。


  可愛い猫ちゃんベッドがいっぱいです。











  猫ちゃんワンちゃん用のお洋服も


  充実しています。 どれも可愛いですね!







  ↑ 子供服ではなく ペット用の服です






そしてなんと! 先日、


今冬用のクリスマスコーナーもオープンしました。


サンタさんともお写真が撮れます♪






    




  きゃー!


  なんて可愛いグッズがいっぱい♪


  それではここでみなさんとお別れして・・・






ええ〜 ソラちゃん、ちょっと待ってください。


最後まで紹介お願いします。





    




で、では・・・それではここでゆっくり


みなさんとクリスマスグッズを見て回りましょう。












おやおや・・・結局ご紹介が終わってしまいました。


このあと、


(時差ぼけのせいか)お腹がすいていなかったので


レストランはやめて、フードホールでサンドイッチを


買い、ホテルで食べました。とても美味しかったです。








 ↑ 見た目以上に大きいサンドイッチ





本日はソラちゃんによるデパートのご紹介でした。





 みなさま、


 お付き合いありがとうございました。 ソラ







 ぎんちゃんは日本に帰っても


 アフタヌーンティの習慣は守りたいにゃ  ぎん










リバイバル・ロンドン「ロンドン塔(タワー)」





< 6日目 >


本日は世界遺産「ロンドン塔(タワー)」の見学です。


地下鉄タワー・ヒル駅で降りると正面に





    とんがりにゃ・・・









これは今年2月にオープンした「ザ・シャード」です。


高さ309.6m、展望台・ホテル・オフィスなどが入る


複合ビルでヨーロッパで1番の高さだそうです。






地下歩道を渡るとそこがもうロンドン塔です。











入場券を買い、入場門に向かいましょう。










ロンドン塔は1078年ウィリアム征服王が要塞として


建設を始め、約20年間かかり完成しました。その後、


王宮や貴族の牢獄・処刑場にもなってきました。


現在は博物館、儀礼的な武器の保管庫、礼拝所として


使われています。




城内では「ヨーマン守衛のツアー」も開催されていますが


がんばって自分たちで回ってみましょう。







  英語が分からにゃいからにゃ・・・





ごほごほ・・・







     あーん、と言いつつも

     どこから回ったらいいかしら?





ぎんちゃん旅行クラブのみなさん、こんにちは!


もしお迷いでしたらまず「ジュエル・ハウス」から


ご覧ください。歴代の王・女王の王冠、豪華な


金食器類、ドレスなどがご覧になれますよ。














ありがとうございます。


ではさっそくジュエル・ハウスに行ってみましょう。










おぉ・・・


館内は金銀財宝、超豪華な王冠(クラウンジュエル)で


光り輝いています! 




  残念ですが館内は撮影禁止なので


  HPよりお写真1枚だけ載せてみます。




    

↑ 女王が公式行事のときにつける「帝国王冠」


 2800個以上のダイヤモンドが使われている。


 「アフリカの星」の他、数々の名のある、


  或いはいわれのある宝石で飾られている。





すばらしかったですね! 王冠のショーケースの前だけは


動く歩道になっていますが、3回も乗って見ちゃましたね。







お隣は「銃兵博物館」


兵士の武器や制服が展示されています。










次はその向かい、敷地の中央にある


「ホワイト・タワー」を見学しましょう。









すごいにゃ! 実際に使われた王様の剣や


ピカピカに磨かれた甲冑も展示されているにゃ












ここは当時の武器の保管庫にもなっています。


大砲には彫刻も施されています。











最後の部屋は・・・



  お土産屋さんにゃ♪


  紋章の入った盾や鎖帷子も売ってる











お姫様グッズもありますよ。


ドレスや羽飾りのカチューシャも可愛いですね。





   すてき〜 すてき〜











タワーグリーン(芝生)を囲むように建っているのは


クイーンズ・ハウスです。(見学不可)











もうこれでぜんぶ見ちゃったかしら?





  旅行クラブのみなさん、こんにちは!


  内側の城壁には上られましたか?


  そこはウォールウォークになっていて


  上を歩けるんですよ。正面と隅のタワーにも


  そこから入れるんです。どうぞご覧くださいね。


  








そうですか、ありがとうございます。









あの右下の網籠みたいなのは何ですか? ↑




 あれは「ワタリガラス」の飼育籠です。


 チャールズ2世が占い師から「カラスを殺すと


 ロンドン塔も滅びる」と言われたので、


 現在も大切に飼われているのです。





  にゃるほど・・・






塀の上を歩いている方たちも見えますね。


あそこを歩くんですね。では上ってみましょう。




城壁の上からの景色もなかなかいいですね。



対岸は近代的なビルが並んでいます。










内側城壁の正面と四隅の塔は、


かつて身分の高い貴族などの


幽閉場所や処刑場、礼拝所でした。




   こわいにゃ・・・




恐くて処刑場の写真が撮れません。



幽閉室は意外ときちんとしていますね。










礼拝所にはステンドグラスもありますね。


そういえばロンドン塔で処刑された人たちの中に


ヘンリー6世、トマス・モア、アン・ブーリン、


クロムウェルなどもいて、政治犯や冤罪も多いとか・・・






      



ところでみなさま、


ここまでご一緒くださっていますが


なんだかさっきより


人数が多いような気がしませんか?




  きゃー  きゃー  きゃー




    ロンドン塔では今でもアンブーリンなどの


    幽霊が出ると言われています。





↑ ウォールウォークから見るタワーブリッジ




それでは本日はここまでに。


本日もぎんちゃん旅行クラブにご参加、


ありがとうございました。




  きゃー きゃー きゃー   ソラ




  明日はマーケットでランチにゃ


  ぎんちゃんは恐くてもがんばる!  ぎん







     コメント欄は閉じております。


     いつもありがとうございます。











 
| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル・ロンドンウィンザー城バース&ストーンヘンジ
JUGEMテーマ:海外旅行 総合


ぎんちゃん旅行クラブにようこそ!


本日は日本から事前に予約したバスツアーで


ウィンザー城、バース、ストーンヘンジを回ります。






「ウィンザー城」




< 5日目 >




ロンドンからバスで約1時間半、


ウィンザーの町に入りました。


丘の上にお城が見えてきましたよ。










観光バス駐車場に到着です。


バスを降り、


ウィンザー&イートンセントラル駅を通り抜け


徒歩でウィンザー城に向かいます。















   あ、素敵な汽車ぽっぽがある!












これは女王陛下の御用列車(お召し列車)だそうです。


駅はウィンザー・ロイヤル・ショッピングモールに


なっていて、お土産店や高級ブランドショップも


あります。





  お嬢さんたち、


  わき見はせずにまっすぐ歩きましょうね。











モールを出るとすぐ目の前には


ウィンザー城の城壁がそびえています。





ここは見学後の出口になっています








10時から開門ですが、受付にはすでに長蛇の列です。


グループが一緒になって入ります。













30分ほど待って、やっと入れた・・・と思ったら


建物の中でも列、さらに10分ほど並び、


セキュリティーチェックを受け、やっと入城です。














 ふぅ〜 やっと入れた〜



 にゃっ 今日の旗はユニオンジャック



 女王様はこちらにはいらっしゃらないんにゃね











↑ ウィンザー城


ウィリアム1世によって要塞として建てられた


ウィンザー城はイギリス王室の所有で、


女王エリザベス2世が週末に過ごす場所でもある。


約45.000屬両果明僂鮖ち、


現存する城で居住用としては最大のものである。







城内は広いですね。


11時から正面の広場で衛兵交代式が始まります。


行ってみましょう。













   ここね。











 にゃっ


 エドワード8世門から楽隊さんが来たにゃ!


 制服もかっこいーにゃ!


  







 続いて


 衛兵さんが入って来たにゃ!












   にゃはは〜


   おっきな黒い帽子にゃ!










  ここは柵もないし


  間近に見られるわね。










  まぁまぁ! みなさん、


  頭にぎんちゃんを乗せてるみたい。






  にゃはは〜 ぎんちゃん帽!














それでは建物の中を見学しましょう。



残念ですが建物内は「すべて撮影禁止」です。






ステート・アパートメント




↑ ステート・アパートメント


歴代国王や女王の謁見の間、寝室などのほか、国賓を


招いて女王主催で行われる晩餐会の会場となる


大広間など、豪華絢爛な部屋が公開されている。





 

↑ クイーンメアリーの人形館(ドールハウス)は


1/12の大きさで女王の居間、子供の寝室、


キッチンのほか家具、絵画、調度品に至るまですべてが


精巧に作られている。ワインボトルには本物のワイン、


図書室の蔵書はモームやドイルらの作家が


この家のためだけに書いた本がある。







   とっても素敵!


   このドールハウスで遊びたいのだわ♪






会場係:ここでは立ち止まれません。


    前に進んでくださーい。






    あーん


    もっとゆっくり見たいのだわ〜






セントジョージ教会




↑ セントジョージ教会


英国のゴシック様式建築の最高峰の一つ。


エドワード3世が1348年に制定したガーター勲位


(英国勲爵士の最高勲位)、その勲爵士団は


聖ジョージ礼拝堂を精神的基盤としている。


同礼拝堂内には、ヘンリー8世と3人目の


后ジェーン・シーモア、チャールズ1世を含む


10人の君主・后の墓がある。






見所がたくさんでとても2時間では足りません。


が、ツアーなので次の町


世界遺産「バース」の町にまいります。





ウィンザー城から見るイートンの街










「ロンドンバース&ストーンヘンジ」





「ウィンザー城」を見学後、バス(お風呂)の


語源になった「バース」の街に向かいます。


遠くの丘にバースの街が見えてきました。












アパートも整然と並んでいますね。


けっこう大きな街なんですね。





  チムニーがあるってことは、


  きっと暖炉があるのね。 いいなぁ〜













いよいよ歴史地区に入ってきました。


エイボン川にはナロウボートも浮かんでいます。


向こうに見えるのはパルトニー橋です。














旅行バスを降りて、街を歩き


ローマン・バスに向かいます。


こちらはバース寺院です。









↑ バース寺院


758年に創設。現在の建物は1499年に


作り始められ1617年に完成したもの。


天使の彫刻や12使途の像も必見。






立派な木のドアがありますが


入場はお隣のドアです。


(人が多くて内部の写真が撮れませんでした。)













ローマン・バス(浴場跡)入り口






さすが大人気の「世界遺産バース」の街


どこも観光客でいっぱいです。


入場にも待ち時間がかかります。


ここで日本語のガイドフォンを借りて中に入ります。








     






ローマン・バス(浴場跡)



↑ ローマン・バス


1世紀、ローマ人が築いた温泉地がはじまり。


ローマ人撤退後は一時廃れたが、エリザベス1世の


時代に温泉地として復活。


18世紀のジョージ王朝には貴族や富裕層の


保養地として大々的に開発された。


現在でも湯量110万ℓを越す湯が湧き出ている。


ここでは入湯できないが隣の


「サーメ・バース・スパ」では天然温泉が楽しめる。











  すごーい


  そんな昔から 温泉を優雅に楽しんでいたのね。





  にゃっ


  ローマ人のおじちゃん!











当時は戦争で傷ついた兵士の


療養施設でもあったそうです。


兵士の人たちが武器の手入れをする様子も見られます。


地下にはサウナなどの施設跡も残っています。
















では街を散策しながら 旅行バスに戻りましょう。













  ぎんちゃんたちは


  カフェでお茶を飲んでるにゃ






サンドイッチ、チョコケーキ、レモネードを


いただきましたが写真を撮り忘れました(泣)






では


「お散歩組」は一緒にまいりましょう。






  わぁ! バースってなんて綺麗な街なの!


  中世の建物も趣があって素晴らしいし


  公園も美しく整備されているのだわ!











   本当ですね!


   どちらを見ても美しいです。





パルトニー橋








それでは旅行バスにお戻りください。


最後の観光地は「ストーンヘンジ」です。








ストーンヘンジはいきなり平原の中から現れます。


周りには他に何もありません。


バス駐車場から階段を下り、入り口に向かいます。










   にゃっ 入り口の横には


   アイスクリームショップ!







お隣は小さなお土産屋さん、


他にあるのはお手洗いだけです。












ストーンヘンジまでの遊歩道には


原型の想像図が描かれています。









ストーンヘンジも観光客でいっぱいです。


見学は敷地の中に入ったり、石に触ったりはできません。












ガイドフォンを聞きながら


遠巻きにぐるりと一周、回って見るのです。










↑ ストーンヘンジ


紀元前3000年頃に天体観測、或いは古代宗教の


祭祀のために作られたと言われる。


大きなサーセン石は近郊のマルボローから、


小さめのブルー石は遠くウエールズから


運ばれたと言われる。







ストーンヘンジ全景


↑ 左の平らな石も遺跡の一部 遠くの点々は観光客




古代のロマンを感じますね。


それでは本日はここまでに。





  ご一緒くださって


  ありがとうございました。 ソラ





  にゃっ?! 


  今日もごはんの写真がにゃい! ぎん






申し訳ありません。


お詫びに明日は「アフタヌーンティ」と


「クリームティ」のご紹介です。 


どうぞ覚悟してお越しくださいませ。







  旅行記掲載中はコメント欄を閉じております。


  いつもありがとうございます。














 

| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル・ロンドンД丱ぅ屮蝓辞┘謄奪疋戰蝓
JUGEMテーマ:海外旅行 総合



ぎんちゃん旅行クラブにようこそ!


本日はANA「旅作」で日本から事前に申し込んだ


「コッツウォルズ1日バスツアー」にまいります。






「ロンドンの旅Д丱ぅ屮蝓次




<4日目 >



コッツウォルズはロンドンの北西200kmにある


イギリスを代表するカントリーサイドです。


かつて羊毛産業で栄えた村々には今も


中世の古きよき英国の面影が残ります。





バスがロンドンを離れると 周りの風景が一変します。


広々とした畑や牧草地が広がります。












コッツウォルズの村に入る前にドライブインで


おトイレ休憩をします。 


みなさん、このバスですので


間違えずに戻ってきてくださいね。



   
    






見慣れたKFCやCCドーナツのお店もあるわ










   キャンディーもいろいろあって


   楽しいにゃ〜♪



  
   







食いしん坊軍団が戻ってくるか心配でしたが


無事に「バイブリー」の村に到着しました。













美しい村ですね。 さすがウィリアム・モリスが


「イギリスで一番美しい村」と讃えただけあります。














あちらはアーリントン・ロウと呼ばれる石造りの


コテージだそうです。













 ソラ: アーリントン・ロウ?


     この橋を渡って行くのね。













   何軒かくっついて作られてるのね。














   お花も綺麗ね〜














ライムストーン造りの家もお花がいっぱいのお庭も


コッツウォルズの自然に溶け込んで美しいですね。












おやおや?


ネコちゃんたちが門の前でガヤガヤ騒いでいます。





   チョコちゃんじゃない?




   チョコちゃん、こっち!こっち!












     チョコ: え?あたしはここだけど





  にゃん?


  あなたたち、だぁれ?












 こ、こ、こんにちは〜


 ぎんちゃん旅行クラブで日本から来ました〜







うふふ♪ チョコちゃん似のネコさんでした。


毛並みが美しいですね。さすがコッツウォルズ、


ここではネコちゃんまで美しいです!






  今度はゆっくりお茶に来てね〜





  うん、またね〜 さようなら〜










それではお時間まで


バイブリー村の散策をお楽しみください。




マスの養殖場方面







スワンホテルの建物






  村に1軒だけのお土産屋さんの棚
  







それでは旅行バスに乗り


次の村「テットベリー」をめざします。







 

「ロンドンの旅┘謄奪疋戰蝓次






バスはバイブリー村を後にし「テットベリー」に


向かいます。テットベリーは小さな街ながら王室の


避暑地でもありアンティーク店も軒を連ねます。






旗がひらめく大通り







お花も綺麗






チャールズ皇太子のお店






皇太子のお好きな庭仕事のグッズや


王室ご用達のロイヤルワラントも置かれている








テットベリーの教会






「最後の晩餐」のステンドグラスが有名







チッピング・ステップスと呼ばれる階段状に続く家並み






家壁も道も蜂蜜色のライムストーンで造られている








お待たせしました。昼食です!


このツアーは昼食込みです。前菜、主菜は選べます。


お料理はどれもイギリスの伝統的なお料理です。






前菜(プロウンカクテル)







お肉のメイン料理(ソーセージとマッシュドポテト)






お魚のメイン料理(シーフードクランブル)







  やっとお食事にゃ〜


  美味しいにゃ〜


  でも味付けがかなり薄めだね






そうですね。素材の味が生かされている、


とも言えますが塩コショウをかけているお客さまも


大勢。。。確かにこの味付け(の無さ)が


伝統的とも言えますね。。。





  デザートはないのかしら?





そうですね。


フランスだったらデザートは必ず付くんですけど。


なんだか物足りないですね。。。


ではお食事が終わった方から


テットベリーの散策をお楽しみください。







次はツアー最後の村、「カッスル・クーム」です。


この村に向かう道は大型バスが通れないので


駐車場から10分ほど小道を歩きます。













村に入るとすぐ、


お伽噺に出てくるような茅葺のお家があります。


消防法で、新たに茅葺屋根が造れないので


今は貴重なお家だそうです。














村の中心の広場に着きました。


「あれ?どこかで見たことがある。。。」と


気づかれた方はいませんか?












カッスル・クームは小さな村ですが


中世の家並みがそのまま残ることから


映画「戦火の馬」のロケ地に選ばれました。


















この教会も舞台になったそうです。











パパさん  そうそう、


      広場はオークションの場面で見たし


      教会も写っていたね。











そうなんですね〜


イギリスって最先端の建物と中世の建物が


ともに存在し、ともに使われているんですね。





それではバスにお戻りください。




のどかな田園風景を見ながら帰りましょうか。


ヒースの花も見られますよ。



















それでは本日のツアーはここまでに。


みなさま、本日もぎんちゃん旅行クラブにご参加、


ありがとうございました。






ご一緒くださってありがとうございました。 ソラ





明日は「ДΕンザー城 バース&


ストーンヘンジ」にゃ お楽しみににゃ〜     ぎん








  旅行記事中のコメント欄は閉じております。


  いつも温かいコメント、ありがとうございます。








 
| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル・ロンドンゥ丱奪ンガム宮殿Ε淵轡腑淵襯ャラリー
JUGEMテーマ:海外旅行 総合


ぎんちゃん旅行クラブにようこそ!


今週は2013年8月に行ったロンドン旅行の


リバイバルをお送りしています。


本日もどうぞご一緒くださいね。





それでは「ゥ丱奪ンガム宮殿」です。





< 3日目 >



チャリング・クロス駅の階段を上がると


「トラファルガー・スクエア」に出ます。


中央にはトラファルガー海戦で勝利した



かのネルソン提督の像が建っています。











この広場の左手(南西側)にアドミラルティ・アーチが


あります。 ここをくぐると目の前は



宮殿へと続く大通り「ザ・マル」です。












それではこのザ・マルを歩き宮殿へと向かいましょう。


ザ・マルの右手にはICAギャラリー、ヨーク公像、


カールトン・ハウス・テラス、



さらにはマルボロ・ハウスなどが続きます。










一方、ザ・マルの左手は


宮殿までずっとセント・ジェームス・パークが続きます。


16世紀に国王の狩猟場として使われたそうです。





   今はきれいな公園なのね。


   デッキチェアもあるのだわ。





ガイドブックによると



この日光浴用のデッキチェアは有料だそうですよ。










クイーン・ビクトリア記念碑が見えてきました。


ビクトリア女王は


「近代以降 英国の最も輝かしい時代の女王」と言われ



世界各地を植民地化し大帝国を作り上げたそうです。













    にゃっ 


    記念碑の正面は観光客でいっぱい・・・










すごい人ですね! 


正面がバッキンガム宮殿です。








↑ バッキンガム宮殿


1837年にビクトリア女王が移り住んで以来、


王家の本宅となった。約1万坪の敷地を誇り、舞踏会場、


音楽堂、接見室や図書館等が設置されている。


部屋総数775である。


「衛兵交代式」は


13年8月は偶数日の11時30分から行われる。








衛兵交代式はこの柵の中で行われます。




  まだ1時間もあるのだわ。。。


  しかも交代式は40分間も。。。?






  待ってたら お腹がすくよね。。。










 パパさん


  そうだね。。。 待って見てもいいけど。。。


  衛兵交代式は明後日に行くウインザー城で見て


  トラファルガー広場に戻りながら


  ザ・マルの歩道の人の少ない場所で


  宮殿に向かう王室騎兵隊を見るのもいいね。




  (パパさんは以前に式を見たことがあります)







迷いますが・・・そうしましょう。


あ、交通整理の騎馬ポリスが来ましたよ。


大通りの車両をいったん止めるのです。












王室騎兵隊さんが来たにゃ! 来たにゃ!










   きゃー♪


   The Life Guards さんなのだわ!


   お馬もかっこいーのだわ!













プラタナスの大通りによく似合いますね・・・












  次は楽隊と歩兵さんにゃ!












 歩調も曲も揃って みんなお上手なのだわ!









  次の騎兵隊さんが来たにゃ! 来たにゃ!



  きゃー♪ 

  The Blues and Royals さんなのだわ!






おやおや、女の子たちが騒いでいますよ。


騎馬兵さんたちは凛々しく見えますものね(笑)















それではザ・マルをこのまま戻り、


騎兵隊さんが出てきた「ホース・ガーズ」に向かいます。



アドミラルティ・アーチの近く(南側)にあります。













中庭に入れるそうですよ。











衛兵さんとお写真を撮ることができます。


彼らは実際に任務中なので、観光客の撮影に


関係なく
ひたすら黙って立っています。







   私ではなんなので可愛いお嬢さんたちに


   モデルさんになってもらいましょう。






こちらの騎馬兵さんとも一緒に撮影ができます。










  楽しいけどもう歩けないのにゃ・・・




あらら〜 


食いしん坊軍団の力が尽きてきたようです。


ガイドブックによるとこの近くに


「シャーロック・ホームズ」というイングリッシュ・パブが


あり、お食事もできるそうです。


行ってみましょう。






   あった! たすかった!











倒れる前に着けてよかったです。


1階はパブ、2階はレストランです。



ホームズやドイル関係のインテリアがたくさん、










レストランの一角にはホームズのお部屋が


再現されています。



ファンには嬉しくなっちゃいますね〜♪












   いただきまーす!


   うん、ソーセージは薄味でおいしい


   ソースもとろっとしていい味にゃ








ソーセージとマッシュドポテト


(赤玉葱のグレービーソース)






  デザートは甘くておいしいのだわ!





ステッキィータフィープティング




お腹もいっぱいになりました。


ここまでで3日目の午前中が過ぎました。








「シャーロック・ホームズ」パブでの昼食の後、


トラファルガー・スクエアに戻ってきました。











  ここも観光客さんでいっぱいね!




そうですね! 


地元の人もパフォーマンスを見せに来たり


歌や演説をしに来たりするそうです。




  大きなライオンさんもいるね。




このライオン像は三越デパートのライオンさんの


お父さんだそうです。




  ほんと?!


  









  にゃっ? 


  ぎんちゃんの目には青いオンドリも見える











えっと・・・ かなり異質ですが・・・ これは


ドイツ人アーティストのカタリーナ・フリッチュ 氏に


よる彫刻作品だそうです。


1年半にわたって展示される予定だそうです。




では広場の正面に建つ



「ナショナルギャラリー」を見学しましょう。









↑ ナショナル・ギャラリー


1824年に誕生した英国初の国立美術館。
 

特に14世紀のヨーロッパ絵画は


名作約2000点を有し世界屈指の所蔵内容を誇る。







それではさっそく中に入ってみましょう。









おっと、残念ですが


ナショナルギャラリーの展示室は撮影禁止なので


どうぞオフィシャルHPをご覧ください。




  必見絵画  →  絵画を見る


    どこかで見たことのある有名な絵の数々!



  オンラインツアー → 
ルームツアーに参加する


   



スーバニアショップもカフェもあります。


疲れちゃった方はそちらでお休みくださいね。




  わーい 素敵な薔薇の栞がある♪ 


  買っちゃうのだわ♪





  ぎんちゃんは馬の栞にする






それでは


夕食はホテルの近くのパブでいただきましょう。





こんなに明るいのにもうすぐ夜の8時、


しっかり夕食の時間です。 こちらは
安くて


美味しいと評判の「THE GOOSE」さんです。












お店に入ると


自分で好きな席に着き、


メニューを見て注文を決めます。








(メニューを持って)カウンターに行き


飲み物やお料理を注文し、お支払いをします。



もちろんクレジットカードもOKです。









飲み物はその場で受け取り


席に戻ります。








お料理はテーブル番号を告げます。


できたらテーブルまで持って来てくれます。


あつあつです。






フィッシュ&チップス






グリルドチキンとポテトチップ&オニオンリング






アイスクリームとケーキ(半分、食べちゃった写真)






追加の注文は、自分でまたカウンターに行き


注文し、そのつどお支払いをします。


基本的にチップは要りません。




 すっごくおいしいにゃ!


 ぎんちゃんは追加注文しに行くにゃ〜♪





イギリスのお料理はいまいちという話も聞きますが


ここのお店のお料理はどれも美味しかったです。




というわけで 本日はこのへんで。








 最後までご一緒くださり


 ありがとうございました。 ソラ





 明日はツアーでコッツウォルズにゃ!


 どうぞお楽しみに〜       ぎん








      コメント欄は閉じております。


      いつもありがとうございます。













 
| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル・ロンドンビッグベンぢ膠冉酳館
JUGEMテーマ:海外旅行 総合


ぎんちゃん旅行クラブ


「ロンドンの旅ビッグベン」にようこそ!


今週は2013年8月に催行された旅行記事を


リバイバルで掲載しています。








< 2日目 >



みなさま、じゅうぶんお休みいただけたでしょうか?




簡単な朝食をとり、9時にロビーにお集まりください。
















それでは出発します。 まず最寄の駅で


7日間・電車&バス乗り放題の「トラベルカード」を


購入します。


このカードは「オイスターカード」といって Suica や


manaca のように現金のチャージもできます。



また使用後返却するとデポジット料£5が戻ってきます。











では次に来る地下鉄電車(アンダーグラウンド)に


乗ります。(この駅は地上にあります。)




車内で はぐれないように着いて来てくださいね。















あ、電車の広告!


たいちん&ちゅちゅちゃん似の子のポスターにゃ


そしてぎんちゃんのような跳躍!






むむ・・・?



ぎんちゃんには無理でしょうが素晴らしい跳躍ですね。









  あら、


  ママねこ&ひじき&テンちゃん似の子も!





ハチワレ柄も人気なんですね。




可愛いポスターですね。英語は読めないけど・・・










みなさん! 


次のウエストミンスター駅で降ります。


はぐれず一緒に降りてくださいね!





駅を出ると ビッグベンのすぐ横に出ます・・・



  にゃっ


  あっちに観覧車(ロンドンアイ)にゃ!











目の前にはテムズ川、


対岸にはB.A.ロンドン・アイが見えます。



国会議事堂&ビッグベンの全貌を見るために


いったんウエストミンスター橋を渡り


振り返って見てみましょう。






    おっきい!








 ↑ 国会議事堂・ビッグベン


 1090年ウィリアム征服王の時代に宮殿として建設。


 ヘンリー8世の時代から議事堂となる。


 火災や戦火を経て現在のゴシック建築となった。


 1859年建造のクロックタワーは


 高さ96m、今でも15分おきに時を告げている。











 壮大なゴシック建築ね。


 わぁこのランプ、王冠が載っててステキ。










それでは橋を戻って


国会議事堂の西側(道側)に回ってみましょう。




リチャード獅子心王騎馬像です。










奥の高い建物はヴィクトリアタワー


手前はオリバー・クロムウェルの銅像です。












そしてこの場所からくるっと後ろを向くと


道を隔ててウエストミンスター寺院があります。











ステンドグラスが陽に透けて綺麗です。


入り口は北側の翼廊なのでまわってみましょう。








 ↑ ウエストミンスター寺院


 英国国教会最大のゴシック建築。11世紀に


 エドワード懺悔王が建設し17世紀まで増改築が


 なされる。戴冠式などの王室行事が執り行われ、


 内部の壁と床には歴代の王や女王、政治家などが


 多数埋葬されている。













ぜひ内部の見学をしたいところですが長い行列です。


入場制限や手荷物検査をしているようですね。


残念ですが外から見るにとどめましょう。





それでは次に地下鉄に乗り



大英博物館に向かいます。














引き続き ぎんちゃん旅行クラブ


「ロンドンの旅ぢ膠冉酳館」にようこそ!






ウエストミンスターを後にし、


本日はブルームズベリの「大英博物館」にまいります。














↑ 大英博物館


800万点にもおよぶ遺物・美術品・略奪品・書物などを


所蔵する世界最大規模の博物館。収蔵品は現在も増加中。


1753年設立、59年開館。2000年にはガラスの


ファサードのグレートコートが完成。


中央は旧大英博物館図書館の円形閲覧室となっている。














   
  すごーい!


  明るく広々としたグレートコートなのだわ。






  すみっこにカフェもある・・・







ではさっそく見学しましょう。


ものすごい人です!




 mimiさん、こんな広くて迷子にならない?




大丈夫です。


「2時間で回る大英博物館〜究極完全ガイド」って


番組をしっかり見てきましたので。


私について来てくださいね!


まず、グレートコートから左の展示室に入ると・・・








プトレマイオス王朝の布告文が刻まれた


ロゼッタストーン








古代アッシリアのサルゴン2世の城門の


人面有翼獣








トルコの古代都市リキュア王の墓廟


ヌルイデス・モニュメント







パルテノン神殿を復元した展示室







パルテノン神殿の


ペディメント(三角形の破風)の彫刻









スコットランド・ルイス島のチェス駒


(12世紀ノルウェーで作られた)







すばらしい展示品の数々です!


さて、いよいよ古代エジプトの展示室に来ましたよ。


ここは一段と混んでいます(汗)


えっと・・・「
ミイラだけでなく


棺や副葬品も見ましょう。」だそうです。













そして人間のミイラだけでなく確か


ネコちゃんのミイラも・・・




  こんにちは


  ボクたちのことかな?










   にゃっ?




古代エジプトではネズミを捕るボクたちネコは


とても重宝されたんです。


それで王族に愛されたネコのミイラや、


高貴な人のお墓には女神バステトへの供物として


ネコのミイラを一緒に埋葬したんです。








  そうにゃの?


  嬉しいような 迷惑のような・・・







私たち(左と手前)は


女神バステトの化身像ですけどね♪













そうなんですね。。。 



  mimiさん、ここには


  ゲイヤー・アンダーソンの猫もあるんじゃ?





あら? あらら? そうですよね・・・




  mimiさん、大丈夫?




うーん・・・そいうえば「2時間で回る〜」には


紹介が無かったです(汗)






  実は2番の部屋に展示されていたようですが


  あっさり通り過ぎたようです。


  掲載できるお写真がなくてごめんなさい。


  正しい情報をお待ちしています。






えっと次は・・・






イースター島巨石像モアイ






  まぁ! ロンドンにモアイ像まであるのね!



  あのぉ・・・ お腹すきました




あ、そうですね。


ではこれから自由時間にしましょう。


5時になったらグレートコートにお集まりくださいね。



 
  わーい♪ お土産〜




お土産好きのお嬢さんたちが


スーバニアショップに走っていきました。






  きゃー なぜか招き猫だわ?!











食いしん坊軍団はカフェテリアに直行です。









ふふふ


私は中央の旧図書館の円形閲覧室に・・・


ええっ?!


「ポンペイ展のため閉館中」?!  涙〜




と、こんな感じでしたが、本日はここまでに。


本日もぎんちゃん旅行クラブにご一緒くださり


どうもありがとうございました。





 ふぅ 今日はたくさん歩きました。


 明日は「ゥ丱奪ンガム宮殿と


 Ε淵轡腑淵襯ャラリー」の予定です。 ソラ





 明日も一緒に食べまくろうにゃ〜   ぎん

 






 旅行記事中はコメント欄を閉じております。


 いつもありがとうございます。














 
| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル・ロンドン´▲辧璽好蹇雫港
JUGEMテーマ:海外旅行 総合


お越しくださってありがとうございます。


もうすぐゴールデンウィークですね。


みなさまはどんなご予定でしょうか?


本日から5月4日まで 2013年9月に催行した


ぎんちゃん旅行クラブ「英国ロンドンの旅」を


リバイバルで掲載いたします。


ぜひ、ご覧ください♪







ぎんちゃん旅行クラブ


「ロンドンの旅―佝」編






   2013年、夏のとある日・・・








mimi  ソラちゃん、テレビ見て!


      最新のロンドン旅行の番組ですって。


      いいな〜いいな〜 行きたいな〜






ソラ  mimiさんはロンドンに行ったことないの?



          ぺろぺろ ぺろぺろ





   





ええ、無いんですよ。




    ふ〜ん。


    そんな調子でTVの前でごろごろしてたら


    この夏もあっという間に終わっちゃうわね〜













じゃあどうずればいいの・・・?





   そうね・・・困ったときのパパさん頼みよ。


   あたしが頼んであげるのだわ!



 









というわけでみなさま、ソラちゃんの頑張りで


ぎんちゃん旅行クラブ「今度こそロンドン旅行」を


催行する運びとなりました。


明日は 成田空港 国際線出発ロビー(全日空)に


午前11時にお集まりください。


ロンドンの気温は13−23度、


上着と傘、パスポートをお忘れなくお持ちください。





  みんなで一緒に行くにゃ〜   ぎん



  たくさんのご参加お待ちしています。  ソラ












ぎんちゃん旅行クラブ


「ロンドンの旅▲辧璽好蹇雫港」編










今回の旅は経済的に苦しい mimi 家の家計を踏まえ


格安の個人旅行タイプです。


「全日空(ANA)旅作」で航空券、ホテルを予約し


現地では地下鉄・バスなど公共機関を使い移動します。


それでは各自スーツケースを持ち、


        頑張ってまいりましょう!




成田空港 国際線カウンターでチェックインです。




11時30分発ロンドン行きを予約した

ぎんちゃん旅行クラブですが・・・





GA  はい、お待ちしておりました。実は・・・


    エコノミー席がオーバーブッキングのため


    ご利用できません。


    ビジネスクラスに換えさせて


    いただきましたがよろしかったでしょうか?






 ええええっ? も、もちろんにゃ! 


 ビジネスクラスって初めてにゃ!






 まぁ素敵! ご配慮、ありがとうございます。











ビジネスクラスのシートは


椅子も広く、倒すとフルフラットのベッドになります。


お隣との間には棚がついていて個室感もあります。


お布団も羽根布団です。




  お食事もフルコースにゃ!





前菜




主菜




デザート





夕食:洋食コースの前菜




夕食:洋食コースの主菜




朝食:和食コースの前菜とお味噌汁






え、写真はこれだけ?と思ったあなた!


申し訳ありません。mimiは少食で食べきれず、


朝食の主菜もご飯も、お夜食も断っていました(涙)








お夜食やお菓子、お酒などは


いつでも頼めるのだわ。











  そして映画も見放題!



 (ふふふ、映画はエコノミーでも同じです)














エコノミー料金しか払っていなのに


ビジネスクラスなんてたいへんな幸運で、


もう旅行を満喫したって気になりましたね♪


ANAさん、ありがとうございました。






  うん、機内では一週間分の食事を


  しっかり食べまくったにゃ!












ロンドン・ヒースロー空港に到着です。



時差は8時間(遅れ)です。



入国審査の列に並びます。









パックツアーならここでバスに乗って楽々移動ですが


今回はパパさんが頑張って手配した究極の格安ツアー


地下鉄を乗り継ぎ、ホテルに向かいます。




ロンドンオリンピックのおかげで地下鉄が延長され



地下鉄(ピカデリー線)で市街に入れます。











私たちの滞在するホテルは


ウエストブロンプトン駅にあります。



この駅舎は古く、主に木や石でできています。









駅から徒歩で5分、


イビス・ロンドン・アールズコートに到着です。











ホテルは普通のシティーホテルです。


ここで7日間滞在します。








みなさま、お疲れさまでした。


いよいよ明日からロンドン観光です。


本日もご参加、ありがとうございました。





 明日もご一緒しましょうね♪   ソラ



 明日は「ビッグベンぢ膠冉酳館」にゃ ぎん








     コメント欄は閉じております。


     いつもありがとうございます。











 
| - | - | 00:05 | category: リバイバル |
# リバイバル「デンパーク・クリスマス」
JUGEMテーマ:にゃんこ
JUGEMテーマ:国内小旅行




第三話に


お越しくださってありがとうございます。



「ねこっちー!」があなたに贈る感動の名作!(← 大げさ)


去る2012年12月に掲載した懐かしい


「ぎん&ソラのデンパーク・クリスマス」を


どうぞご覧ください。 旧ブログなので


お手数ですが下記をクリックしお越しください。



  2012年12月19日 第三話






 





ぎん  今回もご一緒くださってありがとにゃ〜




 




ソラ  ご精読、ありがとうございました。


    どうぞ楽しいクリスマスを


          お過ごしくださいね。
















 
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